別に意味がある行動ではなかったのですが、ツーショットダイヤルを使ってみました。
ちょっとした暇つぶしになればな、そんな気持ちからツーショットダイヤルの利用をしたのです。
今でもこういうサービスを使っている男の人って多いんですね。
初めはエッチな話とかされるのかな?って思っていたんです。
私は宮城県都城市在住なんですが、繋がった方も同じ場所に住んでいるという60代の人だったんです。
60代なのに、まだ現役でエッチなの?ってちょっとびっくりしました。
でもその人、全くエロいこととか言ってこないんですよね。
「1人でいるのがつまらなくて、こういうの使ってみたんだよね」
これが利用理由だったようでした。
エッチな話じゃないから安心しておしゃべりにお付き合いになったんだけど、近い場所だったら食事しようよって言われたんです。
「付き合ってくれたら少しお小遣い出してもいいよ」
確かに昼間やることもなかったし、ご馳走してもらえるならそれはそれでいいかなって気持ちで出かけていきました。

 

 宮城県都城市のある場所で待ち合わせになったんだけど、この人絶対お金持ってるでしょうっていう雰囲気でした。
レストランに入ってランチを一緒にしたのですが、おじさんが「誰かと一緒に食べるのは、とても久しぶりなんだよね。いつも1人だったからさ」と楽しそうにしゃべってきました。
もしかして私っていいことしている状態かな?って思って、良い気分を味わってしまっていました。
それでを小遣いを渡されて、これはパパ活のパターンではないかと瞬時に感じました。
「どうだろうか、月に何回かランチを一緒にしてもらうことはできないかな?」
毎回お小遣いを出すという条件も言われて、肉体関係がないパパ活を手に入れられちゃって嬉しいばかりで定期的な待ち合わせの約束してしまいました。

 

年齢:24歳
性別:女性
職業:キャバ嬢

 

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