最近では、出会い系サイト内での規制が強くなってきていて、うっかり強制退会になってしまう女性が多いようです。
私もパパ候補とのやり取りの中で食事デートでお小遣いが欲しい的な金銭交渉をした後に、利用制限になった経験がありました。その時に、例のパパ活ブログを開設している女子大生に相談したところ、最近の出会い系では金銭の受け渡しを匂わすようなやり取りは垢BANの対象になるとの事のようなのです。垢BANというのは、サイトから強制退会させられて今後の利用も出来なくなるというような事らしいです。
一度、垢BANになると携帯番号を変えない限りそのサイトを今後一切利用できなくなるみたいです。
私の利用制限はサポートに連絡して言い訳みたいなことをすると許しては貰えましたが、一歩間違えれば垢BANになっていたかもしれません。そうなると、サイト内だけで連絡してきたパパ達ともお別れしなければならなくなり、折角のパパ活も台無しになるところでした。
パパ活ブログの女子大生の話にによれば、サイト内で使ってはいけない禁止ワードがあるようで、パパ活に関して言うと『援助』とかがNGワードのようなのです。援助交際を匂わすワードだから仕方ないかもしれませんが、例え体の関係が無くても金銭を要求するようなやりとりは一切禁止のようです。それで、私も利用停止になりかけましたからね。一方で、『応援』とかのキーワードは使っても大丈夫なようです。『夢を応援してくれるパパ募集』とかなら大丈夫みたいです。他に禁止のワードとしては、『援交』とか『神待ち』などですが、これらのキーワードはパパ活には使わない言葉だから大丈夫と思います。
掲示板だけではなく、サイト内でパパとやり取りするメールでもパパにお金が欲しいなどと金銭を要求した場合にそのパパに通報されると利用制限になる可能性があるようです。このような事態を避けるには知り合ったパパとはサイト内でメッセージ交換をするのではなく、サイト外で条件の話し合いをするとよいと思います。
サイト外というのは実際に会って条件交渉するというのでなくて、連絡先を交換するという事です。知り合ったパパとメールやLINEの交換とかして条件交渉すれば問題ないと思いますけど、それが嫌な場合はカカオトークとかの別アプリをパパ活専門に使うといいかもしれません。そうすると、ポイントを使ってメッセージをするパパ側の負担も減るから、パパもきっと喜んでくれると思うので、一石二鳥になるのではないでしょうか。
これを読んだ方は、金銭の絡んだ条件交渉には十分注意してより良いパパ活ライフを過ごしてもらえればと思います。

 

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