本当に自分でも驚いてしまうぐらい、アイドル・グループの〈嵐〉が大好きでしかたがないって感じなんです。
現在は女子大生をやっているんですが、嵐にのめり込むようになったのは小学生の頃からでした。
とっても格好いいし可愛い子もいるし、なにからなにまで魅力たっぷりの男の子たちで、何時だって私のハートを熱くしてくれるものを持っていました。
嵐がテレビに出ているだけでも、ハートがキュンキュンしてしまうぐらい、確実に録画して後から何回も見てしまったりもしていました。
親からも「本当に完全に嵐にハマッてしまってるんだな」って、笑われてしまうぐらいだったんです。
CDはもちろんですがDVDや雑誌や写真集とかも親に購入してもらったりもしたし、YouTubeでも何回も嵐の動画を再生してしまったりしていたんです。
小学生の頃からこんな感じでしたからね、私の熱狂ぶりが分かってもらえるんじゃないかって思います。
小学校のクラスの中にもやっぱり嵐が好きな女の子がいて、何時だってその話で盛り上がっているって感じでした。
嵐グッズは当たり前のようにそろえていたし、私は嵐のために生きているんだなんて当時から考えてしまっていたくらいです。
コンサートに出掛けていくようになったのも、小学生の頃からなんです。
私の住んでいる地域でもコンサートが開催されるし、親におねだりして何とか連れて行ってもらったりもして、母親の方も決してアイドルが嫌いではなかったみたいですから、一緒についてきて貰うことにも成功したんです。
やっぱり生の嵐の姿は最高にステキすぎちゃって、あんなに興奮したのって初めてだったんじゃないかなって今にして思います。
会場の熱気もすごくて、それに刺激されちゃって、やっぱりコンサートというのはすごくいいんだなというのがよく分りました。
それからと言うもの、近場でコンサートがある場合はなるべく出かけていくようにしたのです。
小学生の時も中学生の時も、何とか親を説得して費用を出してもらって、友達たちと出かけていくようになっていきました。
大好きな嵐だから、何回生で見ても興奮が冷めてしまうような事はまったくなく、コンサートに出かけていく食べに新たな刺激を覚えてしまうって感じがします。

完全に嵐に酔うことができるコンサートは、まさに天国だなって感じてしまっていたぐらいでした。
中学校卒業して高校生になっても、アイドル熱は冷めることがまったくありませんでした。
嵐一筋で、その熱はさらに熱くなっていくような感じだったのです。
父親も私がおねだりすると、しょうがないなと苦笑しながらも、コンサート費用や交通費を出してくれるようになっていましたから、自分の行ける範囲だったら他県までも出かけていく事も多くなっていきました。
父親からのサポートもあったから、本当にいろいろなコンサート会場に出かけることもできたし、嵐を堪能しまくることができていたのですが、これが大学生になると変化をしてくることになりました。
父親からのサポートが打ち切られてしまって、思うようにコンサートに出かけられない、だからパパ活って方法をしなきゃいけなくなっていきました。

 

女性は完全無料定番サイト男性だけ有料
パパ活サイトBEST5
パパ活の成功者から学んだ優良サイト